カテゴリー「■ モノ. TOY オモチャ」の22件の記事

2016年11月13日 (日)

Nintendo classic mini FAMILY COMPUTER

Minifamicom_01

Minifamicom_02

Minifamicom_03

そんな訳で、2016年も あと数日という この日、
懐かしのファミコンを新品で購入しました。

そうそう、このホワイトにエンジ色の組み合わせ
そしてゴールドを組み合わせたファミコンカラー。
その醸し出す風情は なんとも懐かしいです。

ちょっとダサめな色調とデザインだと
当時は思っていたのですが・・・・
やっぱり今見ても ちょいダサな感じで
それが逆に イイのかもしれませんね。。。

で、箱を開けて 実際に手にしてみると・・
小さっ!、 当時は もっと大きく感じたのになぁ
大人になったものだ・・・って言うのは冗談で(笑)

Minifamicom_04

Minifamicom_05

そう、何気に巷で話題のミニファミコンこと
本家の任天堂が正規でリリースする、
1983年当時の初期型ファミリーコンピュータを
約60%に小型化したミニチュアサイズのゲーム機です。

ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ
希望小売価格 5,980円(税別)
https://www.nintendo.co.jp/clv/index.html

ファミコンが、手のひらサイズで"再"登場!
https://topics.nintendo.co.jp/c/article/d2923b54-8552-11e6-9b38-063b7ac45a6d.html

手ごろなな価格と、邪魔にならないミニサイズ(笑)
どうみてもターゲットは子供たちではなくて、
当時のブームを支えたアラフォー世代と言えそうですが
なんとも発売早々、大型販売店では完売で、
買えない人が続出という人気ぶりで
プレミア価格で取り引きされているようです。。。

そんな状況なので、急いで買うまでもなく
ただ どんなものかなぁ?と ネタ程度に
実物を見ておこうかなぁと、買い物ついでに
自宅近くのショッピングモールの
ゲームコーナーを覗いたら・・・売っていました(笑)
で・お1人さま1台のみ。後 在庫 数台・・・
そして、想像以上の質感と 慕情もあって・・・
思わず衝動買いです。大人げない(苦笑)

Minifamicom_06

Minifamicom_07

Minifamicom_08

事前に写真などでは見ていたんですが
あらためて実物を見ると その大きさに驚きます。
本体は5インチのスマホなみの大きさで
プレステのコントローラーとも同じくらい。
スケールは そのまま60%縮小らしいですが
本体はもちろん、コントローラが小さい、、
使い勝手は悪いと思うんですが
このサイズ感は、理屈抜きに魅力的ですね(笑)

まぁ、がっちりゲームを やり込むぞっと
買う人は少なそうですし、このサイズゆえに
ノスタルジーとは別の付加価値を付けています。

で、残念ながらカセットはセットできず・・・
ゲームじゃなくてもダミーか、メモリーとして、
カセットがセットできたら楽しいのになぁ・・
差し込み時にゴミ飛ばしで息ふぅふぅーしたい(笑)
で、そのカセット押し出しのレバーも固定で
フロントのキーボード接続部もダミーポート。
初代ファミコンで特徴的な装備だった
2コンのマイクも残念ながらダミー(笑)

ただ、何度となく 数々の歴史を残してきた
リセットスイッチに関しては、そのまま再現されています。
押しやすい場所で 軽いアクションで、
簡単に1プッシュでリセット可能です・・・
やり直したいとき、負けそうになった時、
クリアしそうな その目前で、コツンと誤プッシュ(泣)
ファミコンあるあるとして、このミニ版も
中断ポイントという 便利なセーブ機能と共に
その重要な役目をはたしてくれそうです。

Minifamicom_09

そして、見た目だけじゃなく、ちゃんとゲームが
出来るのもイイところ、しかも、この本体の中に
30タイトルのゲームがプリインストールされています。
スーパーマリオを始めとしてゼルダとか魔界村とか、
自分がゲームで遊んだのなんて何十年も前なのに
プレイしてみると、そうそう、この感じと何となく
スタート付近のルーチンを覚えているのが
なんとも驚きです。そのゲーム内の風景は
昔、旅で訪れた場所か、昔住んでいた周辺か、
そんな処を数年ぶりに訪れた感じにも似ています。
変わっていないなぁーと なんとなく安堵したり(笑)
当時は単純に、周りのブームや友達に合わせて
楽しいってだけで遊んでいたのに、今、数年たって、
感情を刺激するノスタルジーとなるのが不思議です。

とにかく、古くてシンプルなゲームが多いですが、
それゆえにルールも単純で、名作というのもあって、
短時間で スカッとストレス発散にもイイ感じですし、
対戦できるものも多いので、ちょっとした
パーティアイテム、酒の肴にもイイのかもしれませんね。
今時のゲームってルールを覚えたり
始めるまでの設定がタイヘンだったりしますが、
マリオなんて1-1だけで気分が済んだり、
ギャラガなんて、とにかく撃つだけ(笑)

で、内蔵されたゲームは、カセット当時のまま
起動も早く、テレビとの接続も単純。
今どきのHDMIに対応で、電源はUSB接続で
端子口は いわゆるスマホと同じmicro USB。
いつもスマホの充電に使っているケーブルそのままでOK。
ACアダプター等は付属せずに、USB規格。
それゆえに汎用性も高く、付属せずに
自由度を上げて、コストを下げているのは高評価です。
試しにスマホの予備電源に使っている
モバイルバッテリーに繋げたら普通にプレイできました。
何時間持つか解かりませんが、モバイル可能ですね(笑)
試していませんが車載のシガーソケットアダプターでも
USB給電できれば そのまま使えそうです。

Minifamicom_10

Minifamicom_11

昔はテレビアンテナを加工して空きチャンネルに
バンドを合わせたり、色々面倒なところがありましたが
HDMIケーブルなら1本接続するだけでカンタンです。

そして電源を入れるとすぐに使えるのが
お気軽で良いですね。ホーム画面というか
今時な画質のワイド画面いっぱいで表示される
各ゲームのタイトルが並び画面から好みの
ゲームを選択すれば、そこから昔ながらの4:3比率で
ドット絵が懐かしい、当時のままのゲームが堪能できます。

Minifamicom_12

Minifamicom_13

Minifamicom_14

今時の液晶テレビに映る、カチッとしたシャープな
粗いドット絵から、昔のブラウン管を再現した
少し滲んだ感じを再現するモードなども搭載。
これが秀逸で、本当にブラウン管風なんですよね・・・
とにかく この内容で、このお値段。。
コスパもイイと感じますし、期待以上でした。

ファームアップやゲーム追加はできないですが、
へたにネット接続をしてIoT化したり、
拡張性を持たせなかったところが
シンプルで正解だったのかもしれません。

そんな訳で、この遊び心の感じイイですよ。
ぜひ、ファミコンだけじゃなくて、、他社も追従して
SEGA版とかもミニ復刻を出してほしいですね。
モナコGPとかピットフォールとか遊びたいなぁー
だいたいにして当時セガの方がカッコよかったし(笑)

 
そして、ファミコンの前といえば、
ゲームウォッチ、LSIゲームとLCDゲーム。
こちらも今となっては、ほんと単純で
決まったパターンで表現するだけなんですが
行間を読むというか、あのピクトのようなキャラで
当時は 想像し熱中できたんですよね・・・
デザインがイイ端末も多かったし・・
自分も何台か持っていたんですよね。。。

で、オマケとして、ゲームウォッチ編。
こちらは海外ですがネット上で再現している
サイトがあって、見せ方も良くて
タッチパネル採用のPCだと
けっこうリアルに操作することができました。

Pica Pic | retro handheld games collection.
http://www.pica-pic.com/

「ドンキーコング」を始めとして
「パラシュート」とか「オクトパス」など・・・

flashベースで組まれているページなので
再生できる環境は限られますが
スマホでもライブラリがそろっていれば
画面両側からリアルにボタンをタッチで操作ができました。
まぁ、ゲームとしてよりも、そのBGMや
ギミックとか動きの部分を見るだけでも楽しめます。

Minifamicom_15

世界的な祭典で、お堅い日本の首相が
マリオの格好で出てくる世の中なんて、
数年前には想像できなかった訳ですが、
今話題のCool Japanの象徴の1つとしても、
あらためてゲームっていうのは歴史を積んで
文化となっているんだと実感しました。
そんな意味でも、このタイミングでの任天堂のリリース。
遊び心と・・・商魂も含め 流石だなぁと思いますね。

 



続きを読む "Nintendo classic mini FAMILY COMPUTER "

| | コメント (2)

2016年6月26日 (日)

横山宏トリビュート展「60+40=100」

Kow_yokoyama60_01

先日、東京・原宿のトーキョー カルチャート by ビームス で
横山宏さんの還暦を記念&お祝いとして開催されていた
横山宏トリビュート展「60+40=100」へ行ってきました。

横山宏トリビュート展「60+40=100」
http://www.beams.co.jp/news/detail/6859
2016年6月11日(土)~ 6月29日(水)
参加作家
Ashley Wood(アシュレイ・ウッド) / 情景師・アラーキー / いしかわじゅん / 伊藤ガビン
/ Walter Pezzali / 大野萌菜美 / 岡田徹(CTO LAB.) / 岡田斗司夫 / 改華堂 / 片桐仁 / かせきさいだぁ / 川又千秋 / Kevin Eastman (ケヴィン・イーストマン) / 岸川靖 / 鬼頭栄作 / 小林和史 / 小森陽一 / こやまけんいち / 近藤智 / 寒河江弘 / 新川洋司 / Suh Do Ho(スゥ・ドーホー) / 空山基 / 高嶋英男 / タケヤマノリヤ / 竹谷隆之 / 寺田克也 / とり・みき / 中澤忠幸 / 八谷和彦 / ハマハヤオ / MAX渡辺 / 宮脇修一 / 村上隆 / モリタクマ / ヤノベケンジ / 横山律子 / ロッキンジェリービーン / 江口寿史

横山宏トリビュート展「60+40=100」開催情報その1
http://www.beams.co.jp/labels/detail/tokyo-cultuart/9706
横山宏トリビュート展「60+40=100」開催情報その2
http://www.beams.co.jp/labels/detail/tokyo-cultuart/9751
横山宏トリビュート展「60+40=100」開催情報その3
http://www.beams.co.jp/labels/detail/tokyo-cultuart/9826


横山宏さんといえばSF小説の挿絵や映画・ゲーム・玩具の
メカデザイン、CMデザイン・立体物を数多く手掛ける
イラストレーターであり モデラーとしてマルチに活躍されている方。
中でもSF好きなら一度は見たことがあると思う代表作
マシーネンクリーガー(S.F.3.Dオリジナル)』の世界観は
熱狂的なファンを持ち、色々な方に影響を与え続けています。

そんな訳で、そんな横山宏さんをトリビュートした
色々な作家さんの作品とともに横山宏さんの世界観を
楽しんできました。そして撮影OKということなので
その際に色々と撮影した画像を何点かアップ。
会場の雰囲気が少しでも伝わればと思います。

Kow_yokoyama60_02

Kow_yokoyama60_03

Kow_yokoyama60_04

Kow_yokoyama60_05

Kow_yokoyama60_06

Kow_yokoyama60_07

Kow_yokoyama60_08

Kow_yokoyama60_09

Kow_yokoyama60_10

Kow_yokoyama60_11

Kow_yokoyama60_12

Kow_yokoyama60_13

Kow_yokoyama60_14

Kow_yokoyama60_15

Kow_yokoyama60_16

Kow_yokoyama60_17

Kow_yokoyama60_18

Kow_yokoyama60_19

Kow_yokoyama60_20

Kow_yokoyama60_21

いやぁー、カッコイイです。抜群のセンスが小気味良く
イラストレーション、立体物、すごい世界観です。
横山さんの作品も もちろんイイですけど、トリビュートで
作品を提供している作家さんの作品も素晴らしかったです。

そんな訳で、横山宏さん ご本人 登場。
重版出来を祈願して、記念本を購入してサインに並びます。
内容も見応えがあります。また お宝、家宝が出来ました。

Kow_yokoyama60_22

Kow_yokoyama60_23

Kow_yokoyama60_24

Kow_yokoyama60_25

 「横山宏 Ma.K スケッチブック 60」
頂いたサインの横には、イラストのリクエストに答えて頂き、
アルファロメオ・ジュリアスーパーを描いてもらいました。
目に前で ささっと 直接 ライブで描いて頂き感激です。

横山宏さんと言えば、西風さんの漫画「GTロマン」に出てくる
アルファ馬鹿で蛇の穴出身者・・・横山さん御本人ですからね(笑)
そんな訳で Ma.K.とは話がそれましたが、
その人柄にますますファンになった次第です。
還暦ということですが今後とも引き続き御活躍を期待しています。

Kow_yokoyama60_26

  
 



続きを読む "横山宏トリビュート展「60+40=100」"

| | コメント (0)

2014年9月30日 (火)

nalgene × Fire-King Jade-ite?

Nalgene_glows01

Nalgene_glows02

Nalgene_glows03

じゃーん。ナルゲン&ファイヤーキングのコラボ!?
ファイヤーキングを象徴する翡翠色「ジェダイ」が美しい
スペシャルな
ナルゲン・・・と言うのは冗談で(笑)
その
ジェダイカラーの正体は・・・

nalgene glows in the dark 広口1.0L グローボトル
http://highmount.jp/main/brands/nalgene/nalgene-bottles/


そうなんです。グロー、いわゆる光を当てておくと
暗闇で・うっすら怪しく光る・蓄光の
ナルゲンです(笑)
一時期 限定でブルーやら色々ありましたが、
その中でも独特なエメラルドグリーンが、

ファイヤーキングのジェダイカラーを彷彿さてイイ感じ。
いわゆるミルクガラスのオリジナルよりは
黄色味が弱い色調なのですが・・・
先日 入手したファイヤーキング
ベアブリックとは
かなり近い色調!まさに
ファイヤーキング的な
ナルゲンと言えるかもしれません(笑)

Nalgene_glows00

Nalgene_glows04

Nalgene_glows05

Nalgene_glows06

米国ナルジェ社が特別に発注した
純度の高い最高級プラスチック原料を使用し、
本来研究用業務の規格品として
開発されたプラスチック瓶。
常温・常圧の環境下では液漏れすることはなく、
内容物に変なにおいや味が付くことも無いため、
世界中のアウトドアシーンでの愛用はもちろん
キッチン用品としても広く愛用されている「ナルゲン」。

そんなハイテク素材な水筒のナルゲンと
昔ながらの温かみのあるローテクなミルクガラスの
ファイヤーキングが時空を超えてコラボレーション。

たまには・こんな組み合わせで
コーヒーを飲むのも悪くないですね。



続きを読む "nalgene × Fire-King Jade-ite?"

| | コメント (2)

2014年7月13日 (日)

Fire-King × BE@RBRICK 2014 (JADE-ITE) 400% 100%

Fireking_bearbrick01

Fireking_bearbrick02

Fireking_bearbrick03

Fireking_bearbrick04

Fireking_bearbrick05

そんな訳で、情報がリークした時から
興味津々だった、ジェダイカラーの
ベアブリックのファイヤーキング仕様!
MEDICOM TOY EXHIBITION '14開催記念商品として
限定発売になったので・・・さっそく
全高約280mmの400%と 全高約70mmの100%
こちらのJADE-ITEカラーを発売日に入手してみました。

BE@RBRICK No.B@000FRKNG03/B@000FRKNG04
BE@RBRICK Fire-King 400%(WHITE / JADE-ITE)

http://www.medicomtoy.co.jp/list/9017.html

BE@RBRICK No.B@000FRKNG01-02
BE@RBRICK Fire-King 100%(WHITE / JADE-ITE)

http://www.medicomtoy.co.jp/list/9016.html

両サイズともファイヤーキングを彷彿させる
WHITEカラーもあるのですが・・やっぱり
ファイヤーキングを象徴するとも言える
翡翠色のジェダイカラーがイイ雰囲気です。
ボディはさすがにミルガラスではないですが(笑)
けっこうイイ感じの色で、半透明で重なる部分や
フチが乳濁とした風合いが、なんとも
贔屓目ですが、ファイヤーキングらしさが出ています

Fireking_bearbrick06

Fireking_bearbrick07

Fireking_bearbrick08

Fireking_bearbrick09

Fireking_bearbrick10

けして実用性があるものでは無いですが
世界的にコレクターのいる・愛らしい
ぷっくりとしたベアブリックのフォルムに、、
これまた・世界的に熱狂的なファンがいる
ファイヤーキングのコラボレーション。
そのプレミアム感な存在感とともに
優しい色味と造形に癒されます・・・

うーん・それにしてもフォトジェニックなニクイ奴ですね
この色・このカタチ・・・カワ・カッコイイぜっ (笑)

 

続きを読む "Fire-King × BE@RBRICK 2014 (JADE-ITE) 400% 100%"

| | コメント (0)

2012年4月 8日 (日)

大友克洋GENGA展@3331ARTS CYD

Genga_01

Genga_02

Genga_03

Genga_04

Genga_05

Genga_06

春の日差しも暖かく・・桜も満開な・・・・2012.4/7sat !
twitterのつぶやきで当選した・・大友克洋GENGA展 先行内覧会
+新作ショートアニメーション火要鎮の特別試写会へ行ってきました!

大友克洋GENGA展 http://www.otomo-gengaten.jp/
3331ARTS CYD アーツ千代田 http://www.3331.jp/

いやぁ・・・とにかく・・すごい。まさに「神の領域」。
大友克洋ファンなら失神モノです(笑)・・・まさに漫画が芸術で・・
ディテールに神が宿っていることを実感しました(笑)
とにかく実際に筆を走らせフィニッシュワークを垣間見る
生の原稿たちはライブ感と迫力が伝わってきます。
普段読者が目にするものはキレイに製版・スキャニングされ
レタッチされたものですが・・・補正される前の生・RAWの原稿は、
筆のタッチはもちろん・・経年でペーパーセメントから離れ
浮かび上がった部分もリアルですし・・・切り貼りされた原稿や
ホワイトで修正されたあとも解るのですが・・・完璧という殻が破れ、
そこから・・天才・・・神と思う・・・人間・大友さんのリアル感も伝わってきて
逆にそのスゴさが・・倍増し・・・・感動となり伝わってきます。
PANTONEシートのキリ端の残りや年代による画材の違いにも興味津々、
断ち切りされる前のトンボの外に広がる部分にもドラマがビッシリ。
とりあえず時間が足りませんでした・・・あっという間ですね。
まぁその後のショートアニメーション火要鎮の特別試写会も含め
とにかく・・・お祭り騒ぎな雰囲気を楽しませていただきました。感謝です。

で・・・メインの原画公開部分は撮影が不可でしたので・・・
撮影OKとなっているAKIRA金田バイクと、童夢チョーさんの壁、
そして会場の入り口周辺の雰囲気と・・・・
以下は会場で購入してきたオリジナルグッズの写真をアップ。
オリジナルのカタログやポスター数種にTシャツとか色々購入。
マンガート ビームスT の大友克洋GENGA展のTシャツは
一部蓄光プリントで暗闇で怪しく光る河村康輔氏コラージュ作品。
やっぱり・・・大友作品は・・カッコイイです!感動アリガトウー!

Genga_07

Genga_08

Genga_10

Genga_09

Genga_11

Genga_12

~Photo EXIF : Panasonic LUMIX DMC-GF1 +  G LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH.

 

| | コメント (6) | トラックバック (0)

2012年2月12日 (日)

Dwarf? KOBITO-DUKAN

Kobitodukan01

Kobitodukan02

Kobitodukan03

Kobitodukan05

Kobitodukan06

Kobitodukan07

Kobitodukan08

Kobitodukan09

Kobitodukan10

Kobitodukan11

Kobitodukan12

Kobitodukan13

Kobitodukan04

たぶん・・ここまで見てきた人は・・・うっすらと解ると思うんですが
突っ込んでいいのか・・流していいのか・・何となくモヤモヤしてると思う
チラチラ、ときにはは大胆にステマしている・・アヤツがメインです(苦笑)
http://www.asahiinryo.co.jp/entertainment/campaign/kobito-dukan_120130/
こびとづかん。興味がある人は・・仕入れてみて・・・
ひっそりと・・・植木の陰や・・・食器棚の中に忍ばせておくと良いかも。
ちょっと無計画に撮り始めたら面白くなって撮りすぎてしまいました(汗
貴方の傍にも小さなオッサンや小人がひっそりいるかもしれませんね・・・

Kobitodukan14

~Photo EXIF : Panasonic LUMIX DMC-GF1 +  G LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH.

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年11月26日 (土)

フリスク ノベルティ × minimini FRISK スケルトン クリアタイプ

Mini_frisk_01

Mini_frisk_02

Mini_frisk_03

Mini_frisk_04

コンビニでフリスクを2つ買うと・・もれなく1つ貰えるノベルティ。
ミニチュア感が楽しいフリスクケース型のストラップです。
以前も同じようなキャンペーンを行っていましたが・・・
→フリスク ノベルティ × minimini FRISK (thp_blog)
今回も・・同じサイズで色展開のようです。・・・ただ今回は・・写真の通り
各色ともスケルトン・クリアタイプで登場です。なんとも涼し気(笑)
売り場に並んでいた・・・カラフルな各色のスケルトンボディは・・・
その昔・・Appleが・・・iMacなどで展開し・・・あっというまに
いろんな業界に広がった・・・スケルトンブームを思い出します。
そんな訳で・・・やっぱり・・この手の・・ミニチュアグッズは
かわいくてー・カッコイイですね。フリスクのデザインの良さが冴えます。
また・・おもしろいノベルティグッズやキャンペーンがあるといいですね。
また・・・・今から・・次のネタを楽しみにしています。

Mini_frisk_05

~Photo EXIF : Panasonic LUMIX DMC-GF1 +  G LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH.

  

 

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2011年7月25日 (月)

OLYMPUS PENストラップ E-P2 Black × FotoPus写真展 来場記念品

Olympus_pen_m01

Olympus_pen_m02

そんな訳で・・先日、うちの弟が撮影した・・ねぶたの写真が
「フォトパス写真展~東北の四季と祭り~」に写真が展示されたということで・・
一目見ようと東京は神田小川町にある・・オリンパスプラザ東京へ行ってきました。
で・・そこで・・来場記念で貰ったOLYMPUS PENストラップのストラップです。

フォトパス >今年も熱いぞ!東北夏祭り総合ページ
http://fotopus.com/photocon/hot_tohoku/

オリンパスプラザ東京は・・いつも・・自転車通勤で通る・・九段下の交差点から
靖国通り側を進めば自転車ならすぐだし、徒歩でも神田や秋葉原方面に
用がある時に何度か前を通っていたことがあって場所が解っていたのですが・・
日曜・祭日は休館のため・・中に入ったのは・・土曜であった・・この日が初めて。
館内はオリンパス製品が色々展示され・・説明会や講習を開けるような
スペースに・・RIFAなどの照明やバック紙が設置されたようなスペースもあって
色々なイベントに使われている様子・・・そんなショールーム的なところから
さらに奥に入ったところにある部屋でフォトパス写真展は開催されていました。
東北夏祭りという題名の通り・・色々な写真が展示されいたのですが・・
デジタルがプリントアウトされたもので・・なんだか不思議な雰囲気でした。
そういえば学生時代に写真展にいって感想文を提出する課題が何度かあり、
少し強制的に写真展や個展を色々見に行っていた時期もありましたが・・
あの頃のフィルム写真が持つ・・ピンの甘さや引き伸ばされた粒子感とは違う・・・
いつも画面で見るような・・・好感度でもクリアでノイズも少なく
発色の良い写真たちが並ぶ写真展は・・なんとも新鮮でした。
レンズ性能に画像解像処理の向上で・・あきらかに写真も変わってきている事を
再認識しました。またオリンパスならではか・・アートフィルターを
使用している作品も多くみられ・・それらが・また新鮮な気持ちにさせてくれました。
今の現像と呼ばれる画像補正を含めて作品作りの幅は広がっていくんでしょうね。

で・・このOLYMPUS PENのミニチュアが付いたストラップなんですが
事前情報は得てなくて・・・会場に行ってから気が付いたのですが・・・
なんでも毎日・・先着50名に無料で配布されていたようです。
こんな遊び心のある来場記念品を用意してくれるなって・・オリンパスさん太っ腹。
DVD等のケースぐらいの化粧箱に収まったOLYMPUS PENのミニチュアは
E-PL1(ホワイト)またはE-P2(ブラック)の2種類が選べ、E-P2を選択。

サイズは・・前に・・サークルKサンクス限定「アサヒ スーパードライ」
オリンパスペン歴代ストラップキャンペーン
でプレゼントしていたものと同じようです。
ただ・・今回はレンズ交換できるギミックを搭載。当然・・機能はしませんが・・
パンケーキレンズと望遠系ズームレンズで違う雰囲気を楽しめます。
以下、依然に入手したオリンパスペン歴代ストラップと今回のPENストラップを
並べて撮った写真を掲載。・・・このミニチュア感・・・なんともイイ感じ。
また・・・こんな魅力的なアイテムを 企画してほしいものですねー
他メーカーさんも作ってくれないかなぁ・・・遊び心に期待しています。

Olympus_pen_m03

Olympus_pen_m04

Olympus_pen_m05

Olympus_pen_m06

Olympus_pen_m07

~Photo EXIF : Panasonic LUMIX DMC-GF1 +  G LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH.

 

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2011年6月24日 (金)

フリスク ノベルティ × minimini FRISK

Minimini_frisk_01

Minimini_frisk_02

Minimini_frisk_03

Minimini_frisk_04

コンビニでフリスクを2つ買うと・・もれなく1つ貰えるノベルティグッズの
史上最少のフリスクケース型のストラップです。

コンビニ限定『ミニミニ・フリスク』ストラップ キャンペーン
「minimini FRISK」2011年6/21~数量限定
http://www.frisk.jp/minimini.html

なんでも全9色あるみたいですが・・・全色置いてる店は無いみたいで
また店舗によっても・・・扱っていないお店もあるので・・
ご希望のカラーが欲しい人は・・色々と探しまわってみてください(笑)

そんな訳で・・さっそくフリスク4種類とともに・・2個Get。
フリスクを・・そのまま・・小さくしたようなフォルムは・・とてもキュート。
しかも・・ちゃんとスライドして・・中に4粒ほど収納可能です。
で・・フタを外した状態は・・前に雨トークのフリスク芸人の誰かが言っていた
都会のワンルームの間取りをちゃんと再現していますねぇ・・・
入り口の横のスペースはユニットバス。オリジナルには無い・・
奥のストラップ側のところは・・クローゼットになっていますね(笑)
なんて遊びながら・・・また・・・マクロレンズなんか出してきて
色々撮影してしまいました・・・ノベルティグッズとしても良い出来ですね。
フリスクはよく食べるし・・・デザインも好きですので
また・・おもしろいノベルティグッズやキャンペーンがあるといいですね。
今から・・次のネタを楽しみにしています。

Minimini_frisk_05

Minimini_frisk_06

[ ~Photo : Panasonic LUMIX DMC-GF1 + Canon NewFD50mm/F3.5 MACRO]

 

| | コメント (3) | トラックバック (0)

2011年5月18日 (水)

Bicycle Toy [ LE CHAMPION ]

Bicycle_toy_01

Bicycle_toy_02

Bicycle_toy_03

先日、メッシュンジャーパッドを買いに行った時に
BLUE LUGにあった・・・自転車のオモチャたち・・・。
ついつい・・こんなの見つけちゃうと買っちゃうんですよね。

BLUE LUG
 http://bluelug.jp/

またBLUE LUGときたら・・・実用的な自転車アイテムはもちろん
自転車関連のグッズがわんさか・・宝の山・・
これまたイイ感じに並べてあって欲しくなっちゃう訳です。
売り場面積も結構広めですよね。で・・ページに載っかているような
アイテムたちが所せましとある訳ですから。
なんていうか・・お宝発掘的な要素もあったりして・・・
そんな訳で・・・帰宅後に・・・オトナ買いした・・オモチャを並べ

バーイセコー バーイセコー バーイセコー♪
アイウォンチュー ライドゥーマイ バイセコー♪
・・・と鼻歌まじりにフォーメンションを組んだりしては
片目を閉じて構図チェック。いやぁ・・・なかなか楽しいですね(笑)
そういえば・・キャノンデールの自転車やバイクのオモチャもあったなぁ
引っ越し後・・見てなかったけど・・今度・・発掘しよう。。。

で・関係ないけど・・クィーンと打って出る変換候補の絵文字?
機種依存・・環境依存文字(Unicode)だけど・・・コレ「♕」とか
「♛」カッコイイなぁ。ブランドロゴみたいですよねぇ。見れない人はスミマセン。
今度機会があったら何かでチェックしてみてください。拡大も(笑)

Bicycle_toy_04

~Photo EXIF : Panasonic LUMIX DMC-GF1 +  G LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH.


 

| | コメント (4) | トラックバック (0)