■ モノ. FlashLight 懐中電灯

2009年7月 9日 (木)

LUMIX DMC-GH1 × SD RIFA-F40X40 試撮

先日購入しました・・・撮影用の照明器具・・・・
SD 写真電気工業蛍光灯専用RIFA-F(リファー)ブランドの
RIFA-F40×40ディフェ-ザー本体ライトブームSに、
組み合わせるため、別途、・・・PHOTO TOOLSへ注文した・・・
200Wタイプ インバーター蛍光灯電球(消費電力36W)
こちらが届いたので、早速、組み合わせてみました。

やっぱり・・評判通り・・・明るい!色調も自然な感じ・・
デジタルになってホワイトバランスが調整できるようになり楽になりました。
本当の色を伝えることは ほんと難しい。白を白く写す なかなか出来ません。
で・明るさは普通に部屋の照明に使っていた蛍光灯タイプの電球とは別格。
毎回、ネット注文だと大変なので・・近場で探してみましたが・・
このクラスの明るさの蛍光灯タイプの電球を発見できませんでした。
まぁ室内用 家庭用には・・少し明るすぎるのかもしれませんね。。
そして、この明るさでも・・さすが蛍光灯・・消した後・・すぐに触れる温度に・・・
ただインバーター部分が・・熱くなりますが・・アイランプほどではありません。
撮影時は、ディフューザー面を写らないギリギリまで近づけていますが
今の時期でも・・撮影物・撮影者に暑さが伝わることはありませんでした。
わざわざ別途、注文した甲斐がありました。オススメです。
あと・・・ちなみに、一緒に頼んでいた4 ソケットアダプター
RIFA-Fの40×40には収まりきらないサイズで・・使えず。。残念。。
シングルソケット 16mmメスダボ仕様 アンブレラホルダー付
固定するクランプ廻りが・・やはりプラスチックで強度が無い感じですが、
無理な角度で固定せずにアンブレラを立てて使う分には
問題無い感じですので・・・当初の目的通り補助的に使いたいと思います。
まぁこの作りからしてソフトライトBOX自体はSDのRIFAにして正解でした。
PHOTO TOOLSのセットでまとめると安価ですむので魅力的ですが・・
個人的には・・SDのRIFAの使い心地と作りの良さはお勧めできます。

Sd_rifaf_gh1_01

Sd_rifaf_gh1_02

Sd_rifaf_gh1_03

とりあえず・・こんな感じで手元にある小物を・・色々試し撮り。
いつもの適当な物撮りから・・・少し凝って・・色々気を使って撮影。
上面にディフューザー面を持ってきているので
室内灯の写り込みもなくなり・・影も自然な感じ。。。
まぁ撮影用のBOXみたいに周りを囲んでいる訳ではないので、
角度によっては・・ちょっと写り込みが気になりますが・・
やっぱり・・機材が揃うと・・少しづつ・・クオリティが高くなりますね・・・
背景や撮影台・・スポットやキャッチライト・・なんかもあれば・・・と
どんどん要求が高くなってきます。本格的になってしまいますが・・
まぁちょっとした小物を自分で撮るには・・これぐらいでも良い感じです。
通販とかオークションでネットにあげる画像を
これぐらいで撮っておくと・・・印象もよく・・他より良く見えるかもしれませんね。

あーだ こーだ と色々・・光のあたる角度などを変えて撮影。
カメラも設定を色々変えレンズを変えたり・・フィルターを使ってみたり・・・
いつもの手持ちでバンバン撮っていく感じと違って
じっくり三脚に添え・・色々な設定を試し・・作りこんでいく感じは・・
なかなか良いですね。狭い場所+機材の限界もありますが・・・
時間の経つのを忘れ・・結構楽しめました。
そして・・・・ある程度ガッチリした三脚Manfrotto 055CXPRO4
操作性も良く・・ガッチリ固定される雲台468MGRC0の組合せは・・
GH1のビューファインダーを使ってのピントの拡大部分の背面のボタン操作や
レンズのピントや絞りの操作でも快適そのもの。ある程度のラフな扱いでも、
アングルが変わらず、グイグイ色々設定を変えて撮影できます。

そういえばマイクロフォーサーズって・・まだマクロレンズ無いんですね。。
一応パナソニックのレンズロードマップで、20mm F1.7のパンケーキレンズと
同じタイミングのリリースで45mm F2.8のマクロレンズが予定されていますが・・
こちらは・・・マクロなら・・・どっちみち・・ピントはAFでなくて良いし・・・
待ち切れないのでFDでマクロレンズを買っても良いかもしれません。
今回・・手持ちのレンズで丁度良いレンズが無くて苦労しました・・
結局、FD 50mm/f1.4にのクローズアップレンズ(No.3)を組み合わせて撮影。
その分、薄い被写界深度に苦労し・・・画質でも損をしています。。
しっかし・・・すぐピントがあっているところ以外はボケてしまって・・・
雰囲気重視なら良いですが・・見せたい所すべてにカッチリ出すのは難しい。。
商品の質感やディテールを上手く伝えるプロはすごいですね。
マクロレンズ。またしても・・欲しいものが・・できました。。。

しっかし・・・・・・・・・
Olympus E-P1は、なんだかんだ理由をつけてスルーすることにしましたが、
最近、、話題になっている手の平サイズのネットブックUMPC、、
BRUEが日本版を販売する「Viliv S5」も・・・・かなり欲しい・・・
GPSにBluetooth。このサイズで画面解像度やスペックはアスワン並み。
キーボ―ドレスでタッチパネル。小型軽量なのに・・6時間以上もつ。。
初代ニンテンドーDS並みの大きさでWindows XPが普通に動いて
iTunesをはじめWeb閲覧にオフィス系のアプリが使えるって・・・・
スゴイ時代になったものです。。しかも今ならカーマウントやら色々付いて
60GB HDDモデルなら・・5万代。。。あぁ・・実物が見てみたい。。

まぁマンフロットのビデオ雲台の701HDVに・・・
190シリーズの三脚も欲しかったりするし・・・・
レンズも今後出るマイクロフォーサーズの20mm F1.7パンケーキレンズは・・・
絶対に外せないところでもあるし・・・・

まぁ色々入り用でもあるし・・・・・

なんだか・・ここにきて・・・またしても・・・
魅力的なアイテムが増えてきて・・・困ったものです。。。

とりあえず。。 がんばろ。。。
 

Sd_rifaf_gh1_04

[ Photo : Panasonic LUMIX DMC-GH1 +
 Canon NewFD50mm/F1.4 + Kenkoクローズアップレンズ(No.3)]

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2008年8月 9日 (土)

接写 GX200 ×テレコンTC-1 マクロ撮影で遊ぶ

Omega01

Omega02

巷ではライバル機と言われるパナソニックのLX3に引き続き
ニコン ファン待望のNikon COOLPIX P6000が発表されたりと
ハイエンド コンデジのカテゴリーがますます加熱していきそうですが・・・

まだまだGX200に飽きずに今度はマクロ撮影で遊んでみました。
GX200といえば広角端がクローズアップされますが
望遠端テレコンTC-1と組み合わせた望遠マクロ撮影もなかなかのもの。
とうぜん広角側でもクローズアップ撮影できますが
35mm換算135mmレンズ相当の自然なパースペクティブ・・・
今回はこれを試してみたいと思います。
デジイチ並にアングルを保ちつつAE/AFターゲット移動も出来ますが
GX200のオートフォーカスは・・少し信用できない動きもしますので
マニュアルでのピント合わせのほうが結構使い易いです。
背面十時キーの上下でピントが変更できますがセンターキー長押しで
中心部が拡大表示され微妙な調整が可能となります。

そんなわけで室内光そのままノートPC vaioのパームレストの上に
サイズもいっしょ中身も同一なデザイン違いともいえる腕時計
オメガのスピードマスタープロフェッショナル手巻モデルの
スケルトンモデルは裏側にし初期型復刻モデルは表側で並べパチリパチリ・・・
ピントを手前や奥にマニュアルで移動しボケ味も試します。
シロートの簡易な撮影なので風防や金属部の写り込みもありますが・・・
全体的に・・・なかなかの出来ではないでしょうか?
こんな なっちゃって「世界の腕時計」風の写真が簡単に撮れます。
ピントの合わせはビュー画面液晶のクセを掴めば
内部の機械部分からベゼル部分へなど微妙な調整も可能。
当然、絞りとシャッタースピードによる被写界深度の調整も可能。
ピントを手前や奥にマニュアルで移動しボケ味も試せます。
室内の狭い空間で・・・時間を忘れ結構遊べます・・
今度はGX200の手軽さ機動力を生かし
お店で美味しそうな食べ物なんかも綺麗に撮ってみたいです。


そして、上記や 今までの撮影した画像は。。
web上で見やすいように実画像から1/4程度に縮小して
アップロードしていたのですが・・・
下記にサンプル画像としてGX200で実際に撮影した
ファイルそのままをアップロードしておきます。

↓※ファイルサイズ 4.5MB! ・・・回線スピードに余裕のある方と
GX200の画質と・・削り出しLEDライトに興味のある方のみクリックしてご覧ください。

R0010788

撮影スペック:GX200 ×テレコンTC-1
4000×3000px ファインモード (JPEG圧縮)

thp_blog内 関連記事: GX200 × テレコンTC-1 in 牛込堀  桜 × RICOH GX200 + テレコンTC-1

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2006年6月29日 (木)

LEDキーライト×チタンネジ

Photon01Photon02Photon03

Photon08Photon09Photon12

来ました!!。KEIさん企画・発注のチタンネジ!!
いつものSR用の特殊・マニアック・へんた・・ぃ(笑)ネジでは無く
最近ブームになりつつある??LEDライト用のネジです。
その中でも・・今回は写真のPhoton(フォトン)&もどき用のネジ。
フォトンもどきは色々バリエーションがあるみたいですが
本家はもちろん・・もどきも・・キーホルダーとして最高です!
中でもProlightJapanさんのモノはLEDの選別など優れものようです。
で・その・・ライトの不満箇所解決??として企画された
今回のネジ・・・+から六角・・鉄っちんからチタン・・
ステージが変わっても・マニアックぷりは変わりませんね(汗・・
今回はロクヨンではなくチタン2種となりますが強度も問題ナシ
ちょうど・・SRのKeyに付けヘビーローテションで使っていた
ライトのネジを外したら・・サビてました・・
まさにチタンに変えろとのお告げのよう!!(笑)
はやる気持ちを抑え・・六角穴1.27mmというゴマのようなネジを
1本1本・・チーン!と削り出し風に表面を削ります((笑
そして・・1セットは削りのまま・・もう1セットは・・炙ります
ヒートブルー・・炙る事により・・蒼く仕上げます
結果はご覧のとおり・・まだらな感じがヒートっぽい〜
軽量化と防錆・・・そして質感アップ。
LED自体とバッテリーも新品に変えて〜・・・
このサイズにして・シンプルな構成・カスタム感・・そして明るい!
またしても・・お気に入りの逸品となりました。

写真のMacTool版は〜・・なんちゃって仕様で
余っていたRC用デカールを貼ったものです、、、

たかが・・ネジですが・・されどネジ・・・・
思いのほか・質感向上の効果が高く・・
嬉しくなって色々イメージ写真を撮っておきました(笑
色々なアイテムたちと比較しても・・けして負けていないハズ?!


Photon04Photon06Photon07

Photon11Photon05Photon10

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2006年3月13日 (月)

ストロボ・モード!?

gp_01

TOYガン好きにはご存じの
G&P社のライトです。
前からシュアのP60互換のLEDバルブや
もろシュアのクローンとも言える
6Pや9P風のライトを出していたのですが・・・
この度・・「ストロボ・モード」って言葉にやられ
買ってみました。

gp_02

なんと言っても・・目玉は
このテールスイッチ・・
クリックするたびにON・OFFを繰り返すタイプ。
で・・このスイッチを押し続けると
チカ!チカ!チカ!チカ!チカッッッ!ッ!ッ!
かなり激しいスピードでフリッカー・点滅状態にっ、・・
光感受性反応を激しく刺激します・・・
よくチャリンコ用で点滅するライトがありますが
あの比ではありません・・かなり攻撃的(汗
暗闇でこの攻撃をされたら・・吐いちゃうカモ・・・
う〜ん・・・取り扱い注意ですね、、危険。
NIGHT-OPS GLADIUS のプロモ動画を彷彿させます・・
にしても・・このシンプルな操作感は・・
イザ?って時には有効なんでしょうね〜・・・
クリック クリック・・ってまごついてる場合じゃないですね??

gp_03

このライトのすごいところは・・
1インチ系シュアファイアと規格がいっしょ
ヘッド側・テール側ともネジ径ピッチともいっしょ
中身のバルブ部分も互換性ばっちりです・・
試しにシュアの6Pとテールスイッチを交換したところ
シュアの6Pが・・ストロボ仕様に早変わり
P60バルブ・・つまり電球フィラメントでも
ストロボモードが問題なく作動しました。
既存のシュアをLuxeon仕様にするのも簡単
このマルチリフレクター付きのバルブをスワップするだけです
もちろんリモートスイッチや周辺パーツもほとんど共用OK。

gp_04

パーツ取りとしても・・お得ではないでしょうか?
P60互換の3W-Luxeonバルブだけでも結構しましたから・・
これで実売6千円程度です・・他に1Wと,5Wもあり・・
5Wだと・・ちょっと割高で9千円ほど。
ちなみに・・画像のランヤードとランヤードリングは別で
これはシュアのオプションパーツです。(別売)
これでボディがシュアで、、しかもG2ZやZ2系を・・
Luxeon仕様・おまけでストロボモード付きにしたら・・
カッコイイなぁ〜 欲しい、、
V70 コンバット ホルスターもセットだな・・うんうん(妄想中)・・

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HDS EDC Ultimate 60 GT

hds_01

前から気になっていたんですが
この前・・ついつい・・買ちゃいました・・・・・
ARC Flashlight社からスピンアウトして設立された
HDS Systems社からリリースされている多機能ライト
HDS EDC Ultimate 60 GT 〜!!!
元祖多機能ライト ARC 4+の改良・進化版というべきモデル。
GTは・・グランツーリスモ(伊)でも無ければ
グランドツーリング(英)や カレラ(独)の略では無く
ギャランティードティント・・色調保証の意味らしいです。
にしても・・このヘンテコライト・・スゴイです・・・
たんなる・ライトなのに・・ダブルクリックやら長押しやらを駆使し
20段階の光量調整と、ストロボ、SOS、などの点滅パターンを実現。
最初は・・こんなに機能があって・・どうよ?と思っていましたが
実際にぎって・扱ってみたら・・・けっこう簡単・解りやすい。。
操作法は某サイトに解りやすい表があるARC 4+とほぼいっしょ
それが1Wから3Wになって光量が20段階になったのと
ハード面で・・スイッチがクリックしやすくなって
クリップもちゃんと使えるようになったって感じです。


hds_02hds_03

標準はCR123Ax1本の3Vボディなのですが・・
オプションでCR123Ax2の
6Vバッテリーパックもあります。
削りだしのフタも付いてきて・・使用しない時は
どちらも予備電池ケースとして利用できます。
6Vの方が明るくなるのでは?と思っていましたが
実際には・・ほとんど解りません。
6VでもOK仕様なので経済的な充電池も安心して使えますし
電池を+−逆に入れた時は安全回路が働くなど・・
機能面・ハード面もいたせりつくせり・・頑丈なボディも含め
ヘビーデューティなアウトドア ライトとして・・おすすめ?!
使う前は・・ほんまかいな・・・と思っていましたが
こりゃ中々良いかもしれません。

hds_04

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サイズ比較・・・写真がパースが付いて解りずらいですが
CR123Ax1本の3Vボディだと
シュアのE1より実際は・・ちょい短いです。
CR123Ax2のボディにしてもINOVA X5と ほぼ同寸
ロングラン仕様の6Vでも十分コンパクトで
寸胴ながらも全体のローレットが効いて扱いやすいです。

質感が・・いかにもMade in USA
よく言えば米軍放出品的な風情なのですが
この無骨で実質剛健なスタイルが好きで・・
ライトに興味がある方なら・・きっと気に入るはずです。


あ〜、、、これで最後にしよう!と思い
買ったんですが・・なかなか・・病められないもんです(汗

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2005年11月 7日 (月)

サイコガン?

001

ついに・・・グローブにもLEDがっ!
ライト好き・バイク好き?にはたまりませんねぇ(笑
昨日・・オートバックスで見つけた時・・
かなり揺らいだのですが・・・買いませんでした。。
理性の勝利。ふぅー危ない危ない(笑

http://www.motormagazinesha.co.jp/medialog/e-shop/new-shop/item/11625.html

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2005年10月30日 (日)

A系?

led01なにかと話題のアキバです・・
新しく出来たヨドバシ秋葉店・・でかいですね
地下に・ちゃんとバイク用駐車場もあります(有料ですが)
上のフロアで・・インド料理・・ナンなんか食べました。旨ー
それはそーと秋葉と言えば・・メイドさん?・・
ブームなのかドンキの店員さんもメイドさんでした(笑)
駅前とか路上でティッシュ配ってる人もメイドですし〜ビックリ。
でー。またしても・・衝動買い、、
ぷら〜っと入った・・電気パーツ屋さん・・その名も
マルツ・パーツ館 http://www.marutsu.co.jp/
そこで・・NSPW500CS・・・を発見・・
しかも1個140円(税込)・・もち送料なし・・こりゃ買い?!
それにしても・・マルツのアキバ店おすすめですね。
ガード下やラジオデパートと違って・・ちょっと遅くまでやってますし
店鋪も新しくフロアも見やすい・・ダイオード・コンデンンサー類は
千と千尋の・・釜じぃみたく〜キレイに棚に収まってるし
熱伸縮チューブや各色の配線にエーモンのスイッチなんかも多数。
ハンズっぽいです。見てるとパーツ買ってなにか作りたくなります。


でー・・ちょー明るいNSPW500CS
前に買いだめしたフォトン風LEDキーホルダーに組み込みます。

led02プチカスタム?これまた・ちょーカンタン。作業時間は5分かからず
バラして〜+ーに気をつけて〜・折って切って・組んで完成!
ARCで経験済みでしたが・・NSPW500CS・・めちゃ明るい!
見た目は・・まったくいっしょですが・・別次元。
これぞ羊の皮を被った狼?(笑)
にしても・・すごいオーバードライブ。このフォトン風〜明るいはずです。
まぁこの軽さとサイズはイイですね〜・・・すんごい便利です。


led03で・・・さらに・・フォトン風LEDキーホルダーに
追加パーツ!・・・こちらも・・偶然みつけて衝動買い(笑)
こちらは本家のフォトン製・・ロゴ入り・・
バイポットっていうかフォールディグストックっていうか
本体に取り付け利便性アップ!


led04フォトン風であって・・フォトンではないので
付くかなぁ〜と思ったのですが・・カチンッと無事付きました
別にも・・かなり前にアストロで買ったカタチそっくりさんも
無事付きました・・ちなみに内部構造は、ちょっと違うんですが・・


led07こんな感じでポッケや帽子のツバに挟めます。
角度は・・カメラを載せる三脚の雲台みたく微調整可
これで夜間の作業も手ブラでOK!?

本体との取り外しもカンタンです。

led05そして・・実はこんなパーツにも色々バリエーションがあって
これは裏に磁石が付いてるバージョン。銀色の3つのポッチがソレ。
少し安くて・・磁石の無いバージョンもあります。
裏面には・・大きくフォトンのロゴ。
本家は・・NASAの御墨付き災害時などの信号にもとか・・

led06こんな感じに工具箱やら冷蔵庫にくっつきます。
にしても〜・・たった一つの裸5mm玉で・・明るいぃ
500CS・・おそるべし

技術の進化のスピード速さを・・・あらためて感じます。

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2005年10月16日 (日)

郵便配達は2度ベルを鳴らす

3w_013w_02








秋雨の降る・・休日の午前
エクスパック500便がやってまいりました!!
中身はーーーーーー
ELPA DOP-11MG(銀)と
Nuwai 3W(黒)用の単3用アダプアター!
カッコ良く言いますと
単3電池はAAと言いますので・・
単3が1本仕様は・・1AA
単3が2本仕様は・・2AA・・仕様とそれぞれ言いますね。
ちなみにソリテールなんかに使われる単4電池は
AAA・・スリーエーです(笑)
で早速・・付属のパッキンを付け組み付け〜
造りイイです・・サスガ・・「ち」でお馴染みの尼崎○ータさん!!
最初は・・コンパクト好みなので1AAボディ派だったんですが・・
実際に手にしてみると・長い2AAボディ・・
綺麗な削り出し+ローレット加工と共に・・その存在感
その造型は・・ジェダイの騎士・・ライトセーバーみたい(笑)
お気に入りに追加です。

しっかし〜・・削り出しパーツは・・
触ってるだけで癒されますねぇ〜・・・えつ?おかしいぃ?(笑)

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衝動買い

vg-01
先週かなぁ・・
ぷら〜っと行った新宿の某お店で
VitalGearのF2を発見!
ひさびさに衝動買いをしていました。
本当は違うモノを買いにいったのですが(汗・・
後悔はナシ!・・・なかなか良いです
VitalGearってメーカー自体取扱ってるショップも少なく
ヤフオクでもあんまり出ないのですが
シュアファイアと同じ規格のネジ径&ピッチやらで・・
シュアの社外品・・カスタムパーツ的・・存在
造り自体やアルマイトの感じはシュアと比べると粗いですが
前からシュアのKL1ヘッドを単3電池で駆動できるボディや
魅力的なパーツが多いんですよね〜
本品はシュアのEシリーズ規格のCR123Aの2本仕様ボディと
クリックテール(半押しパッシング可)・・これに
シュアの6P系の規格のヘッドがセット(P60風フィラバルブ付き)。
残念ながらLEDではないんですが・・P60互換のLEDバルブは
G&PとかでLuxeon1W,3W,5WやKL2ヘッドみたいなLED多灯や
A2風の2ステージ・はいぶりっとバルブなど選び放題。
ヘッドの中にお好みのバルブを入れて遊べちゃいます。
クリックテールも独特なクリック感ながら使い勝手も良しです。


vg-02
ほとんどすべてのパーツがバラせます・・
逆に言うと・・防水性などは低い感じ
本来バルブは VitalGear製のP60バルブが付きます。
この写真に写っているバルブは某壱式でお馴染みの
カト○チさん製作のLuxeonバルブ・・


vg-03
E1ボディとの組合せ。カッコイイです。
実際はP30バルブや3V駆動OKのバルブが必要です。
F2のボディにはL4ヘッド。KL1ヘッドも問題なし。



vg-04
ハードボーラーみたいでカッコイイ(笑)
径変換アダプター部のみ VitalGear流用・・




ちなみに新宿の某お店では
まだ数本残っていましたので・・・
欲しかった方はどーぞ!(笑)


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