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2016年12月25日 (日)

HUAWEI Mate 9 (MHA-L29) sim free

Huawei_mate9_01

タイトル通りなんですが ひさびにスマホを購入です。
今度はSIMフリー端末に変更で、発売を待ちに待った
HUAWEI Mate 9 (ファーウェイ メイトナイン)です。

HUAWEI Mate 9 (MHA-L29) sim free
http://consumer.huawei.com/minisite/jp/mate9/

本当は、国内発表前までは Mate 9 は高額なので
同じHUAWEIの P9 か honor 8 が候補と絞っていたのですが
蓋を開けたら、本国以下の驚きの良心プライス。
それに加え、現在トップレベルともいえるスペックと
最新OSの Android 7.0 Nougat(ヌガー)をプレインストール。
そして、最大のフックは、ライカ監修のカメラ性能。
2つのレンズを採用した、その描写力は惚れ惚れです。

HUAWEI と書いて ファーウェイ。中国のメーカーです。
なんとなく、今まで中国製や中国系の企業といえば
あまり良い印象がなくて、日本製だったり その後は・・・
以前使っていたHTCやASUSのような台湾製を選んだりと
ある意味、意識的に避けていたところもあったのですが
今や日本はもちろん米国や欧州のメーカーだって
実質的な中国製が多し、台湾もある意味 中国。
まだまだ企業体質や お国柄など賛同できない
部分もありますが、それらをひとくくりとして、
状況の変化も読み取れずにヘイト的な考えで、
頑なに避けていく時代では無いのかもしれません。
どうしても生理的に嫌で関わりたくないと言うなら
それらに外注に出している日本や欧米の製品だって
支援となるため購入対象から外すべきかもしれません。
見た目や名前は中国では無い有名メーカーだから、
実際は中国製でも安心だっていうのも変な話しだし。
間接的、フィルターが掛かれば安心しちゃう
気持ちも解らなくもないんですけどね・・・・

そんな訳で、ちょっと長くなってしまいましたが
偏見なしで HUAWEI Mate 9 ほんとイイ端末。
最近、キャリアからの移動を踏まえて色々調べていて
Simフリー機でコレゾという端末が無くて2~3万の
そこそこの端末で良いかなぁと思っていたのですが
フックになった P9、そして Honor 8 から続く正当進化。
単純に無理してでも"欲しい"と思えた端末でした。

HUAWEI Mate 9って? 世間的には まだまだマイナーで、
性能の高さに比べればコスパは優れていますが
Simフリー機としては高額な部類でサイズも大きく
使い手を選ぶ マニアックな端末ですが・・・
そんな心配とは裏腹に、発売早々、売り切れ店も続出で
今の所、入荷待ちの方も多いようですが・・・・
初回一部量販店限定で付属のギフトパック込みで
なんとか無事入手できたので、早速開封してみます。

Huawei_mate9_02

Huawei_mate9_03

さすがフラッグシップ。パッケージングも高級感があります。
左の正方形が基本のセットで、右の長方形の箱が
限定のギフトパックで、無くなり次第終了となるようですが、
どうせ買うならゲットしておきたいアイテムです。

日本でのボディの色は金と銀の2色展開。
その中で選んだのは、自分には珍しい"金"を選択。

額縁効果と黒枠効果で写真が締まって見える
フロント面が真っ黒になるブラックがあれば良いのですが
残念ながら技適通過の国内仕様には無いので・・・

どちらにするか・・・購入直前までかなり迷っていて、
実機を見るまではシルバーの気持ちが強かったのですが
店頭で実際にゴールドカラーを見てみると、
その質感や、上品な色調は、かなり好みな感じ。
個人的にはシルバーが白すぎたのもあるのですが
少し薄めのシャンパンゴールドという色は、
自分の好きなバイク用のブレーキキャリパー、
オールドタイプのブレンボレーシングを彷彿させたり
その一癖あるゴールドは、ライカではないですが
昔すごくほしかったカメラ、CONTAXの面影も漂います。
今まで白や黒、そして銀と、無難な色を選んでいましたが
今年の漢字一文字はなんでも"金"らしいので
このぐらい個性が出る色も良いかもしれません。
じつは、すでに何種類か発注済みですが、この色は
黒いケースを付けた時にすごい冴えるような気がしています。


そして、すべてを箱から出して並べてみます。
一通り、とりあえず買い足ししなくても良いぐらい
付属品が同封されています。いたせりつくせり(笑)
クリアタイプのカバーケースまで付属しています。
しかも、このケースがすごい凝っています。

Huawei_mate9_04

Huawei_mate9_05

クリアなんですが、一部だけアイラインのように黒く
縁取りがされています。レンズフード効果?いえいえ、
レンズというよりもLEDの照明を遮光するためのようです。
撮影時にフレアが入らないようするためだと思うのですが
さすが、カメラメーカーのライカ監修というべきでしょうか?
こんな、ちょっとした細部のディテールがイイんですよね。。
ただのブランド商売や名前貸しではない意気込みを感じます。
まぁ実際には、その差が写真の写りに影響するか
解りませんが、そんなコダワリにワクワクします(笑)
当初は黒いケースを付けるつもりでしたが、このケースが
すごい良くて、透明クリアケースも良いなぁと思ったぐらいです。
何気に背面の買ったら剥がすコーションステッカーも
なんだかイイ感じなので・・・とりあえず貼りっぱなし(笑)
ただ、このケース、すごい良いのですが、見て通りで
サイドのスリムさを保持し狭額画面を強調するためか
4隅部分しかガードされていないのが不満なので
社外品のケースも色々と試してみる予定です。
素のまま使うのも金属ボディの質感が味わて良いのですが
この時期はヒンヤリ冷たいし、ケースを使うと
滑りにくさやストラップを付けれたり、気分転換にもなるんで
すでに一気に4種類ほど注文済みなんです(苦笑)
画面フィルムも最初だけでも付けて置こうかなぁ、
と思っていて ガラス系で注文済みなんですが
最初から付いていた画面保護のフイルムが
かなり良い感じなので あえて剥がさず
このままで少し様子を見てみようかと思っています。



そして、色々と充実している付属品なんですが、
ちゃんと充電用のACアダプターも付属。
しっかし、このアダプターもスゴイんですよね、、、
Mate9の超急速充電「スーパーチャージ」に対応する
特別仕様の専用充電器と 専用ケーブルです。
このスーパーチャージは入力電圧は4.5Vと低くしつつ、
逆に電流は一般的な1Aや2Aを大きく上回る
5Aという桁違いのパワーで急速充電するというもの、
たとえば、そのスピードは充電し忘れた場合などでも
たった20分の充電で約1日使えるまでチャージ可能です。

HUAWEI Mate 9 スタミナ詳細情報
http://consumer.huawei.com/minisite/jp/mate9/html/power.htm


そして本体に内蔵するバッテリーの容量は
目を疑う4000mAhという大容量のスペック。
メーカーのホームページの情報によれば
ビデオ再生や4G Web閲覧が 最高20時間。
通常的な使い方なら2日間の連続使用が可能に。
それでいて、このサイズや重量に納まっているのは
やはり驚異的といえるパッケージングです。
ここまでピーキーなセッティングだと怖さも感じますが、
何かと話題のNote7の影響があってか
5段階に監視を設けた 慎重な安全機構で
発表会で「爆発はしません」 発言はジョークとしても
今までの端末なら熱くなっているような、充電中も
使用中も ほとんど熱くなっていないのは驚きです。

実際に充電なしで普通に使っても1日余裕でした。
朝から色々アプリを入れたりしつつ持ち歩き
普段より使っていても夜で40%以上残っていましたし
忙しくてあまり弄らない時は80%以上残も(笑)
今まで使っていたスマホなら とっくに電池切れ。
まぁ通常使用なら本当に2日近くもつかもしれませんね。
トレッキングとか無給電でもっと持たせたい場合には
省電力モード、 ウルトラ省電力モードなど
色々と省電力モードも色々と充実しているので
こちらも色々試していきたいところです。

後は、別途 小型のタイプC変換アダプターも付属。
持ち運びも便利で、従来のマイクロUSBのケーブルや
充電器も使えるので、規格の移行期間に便利です。
裏表を気にしなくても良いタイプCの充電口ですが
まだまだ販売店も少なく、高価でもあるので
小型パーツですが、この心遣いはうれしいですね。

Huawei_mate9_06

Huawei_mate9_07

Huawei_mate9_08

そして、別箱の初回限定のギフトパックの中身。
一番目立つのは なにげに初体験だった 自撮り棒。
スマホをクリップで挟んでロッド式の伸縮部を伸ばします。
イヤホンジャックを使ったリモコンシャッター付き。
個人的には買うまではしないと思うアイテムですが、
意外と 貰って使ってみると楽しいですね。
自撮り以外にも高所からの俯瞰撮影なんかにも良さそう。
そして、使っている人も多いロゴ入りバンカーリング。
バンカーリングは別途、クリスマス限定なのか
単品でも付属していて、計2個ついていました(笑)
そして、最後が一番うれしい専用のUSBケーブル。
平紐のねじれに強いタイプで端子部もしっかりしています。
そして差し込み口はタイプCから、その部分を抜くと
従来型のマイクロUSBになる凝った仕様。
規格の移行期で複数の機器を扱う場合に便利です。

そんな訳で、やっと起動しセットアップ(笑)
技適も通っている国内正規品なのでいったて普通。
対応したsimカードを入手前に本体入手したので、
最初はすべてスキップで、とりあえず起動させます。
wi-fi設定もバッファローのAOSSを使いたかったのですが
プリインストールはされていなかったので
前の機種から.apkを移してローカルでインストール。
APKなどのアプリバックアップでSDやPCに移し
デフォルトにある「ファイル」や「ダウンロード」等の
アプリで内部ストレージにアクセスし解凍すればOK。
最新OSのAndroid7nougatでもAOSSで設定が可能でした。
使用可能なチャンネルすべてとセキュリティの高い
長いパスをワンプッシュで設定可能なので便利。
そのあとはプリインストールされたアプリを
最初に起動させればログインを促せれるので
その都度設定していけば、どんどん引き継いでいけます。
アドレス帳類もGoogleから移植でカンタンです。
あとはPlayストア等で どんどんインストール。
それにしても早い早い、あっという間に表示し綺麗。
そのサクサク具合に思わずニンマリです。

Huawei_mate9_09

ほとんど、現レベルで最高峰ともいえる処理能力と
余計なものが入っていない素での速さは快感(笑)
購入前は ちょっと大きいかなぁと思っていたサイズも
1~2時間でも使っていると馴染んでしまって
ポケットにも入るし、扱いやすさに不満なし。
前に使っていたhtc端末は初の5インチ採用スマホで
買ったときは みんなに大きいなぁ、大きすぎる?
なんて言われましたが、今見ると普通というか小さい(笑)
約6インチといえる5.9インチの大画面のMate9は
狭額のせいもあって本体サイズは5.5インチ端末なみで
大画面でも片手操作しやすい工夫が ハード面はもちろん
UI面まで進化していて、大画面スマホが根付いた印象。
ちょっと古い5インチより扱いやすいぐらいです。

そんな訳で、合わせて購入した
5.5インチの ASUS ZenFone 3 Laser と比較。
左がZenFone 3 Laser。右がHUAWEI Mate 9。
Laserは相方用ですが、両方とも"金"を選択(苦笑)
ZenFone 3 Laser もリリースされたばかりで
結構画面比率が大きいほうですが、
それでも結構な差がありますね。

Huawei_mate9_10

Huawei_mate9_11

左のZenFone 3 Laserは画面サイズが5.5インチで
現行のiPhoneでも一番大きい画面サイズをもつ
iPhone 7 Plusの5.5インチと同じなんですが、
本体ボディのサイズは、iPhone 7 Plusと
右のMate9が ほぼ同じサイズなんですよね。。

価格com スマートフォン 比較表
HUAWEI Mate 9 / ZenFone 3 Laser / iPhone 7 Plus
https://goo.gl/iXLYYS


大きなMate 9のボディに 3 Laserの液晶が
iPhone 7 Plusに近いことになります。
そう考えると、この2つのスマートフォンの
すごさも 少し伝わるようような気がします。
しかもコスパを考えると、この2台買っても
お釣りがくるほどっていうんだから・・・
ちなみにiPhone 7 Plusといえば出たとき
2つのレンズを採用したカメラ機能が話題でしたが
先に採用していたのは HUAWEIの方ですし、
2眼レンズゆえの背景ボケ処理の仕方も
エフェクトというよりも F値の絞りなどの数字で
疑似的に表現するHUAWEIの方が直感的で好みです。
色々撮影距離なども規制されないし
よりカメラに詳しい人がニンマリする仕様は
まだ荒削りですが疑似的な玉ボケが再現されたり、
とにかく何でも撮影したくなる魔力があります。


そんな訳で、大きな方の Mate 9 なんですが
普段もち歩くスマホとしては限界に近い
大型の部類だと思うんですが、結構片手でも持ちやすく
操作がしやすいんですよね。横幅の狭さや
ボディ形状が良いからかもしれませんが、
数年前に5インチが出たときに5インチが限界かなぁと
思っていたのが、完全に訂正された思いです。
そんな訳で、購入以来 すっかりお気に入りで
購入して良かったなぁと思う。ホントおススメな機体です。

で、この Mate9の購入に合わせ、
使うSIMも MVNOへ MNPで変更しました。

SIMの件は、また長くなりそうなで次回として・・・
本体購入と合わせ、個人的に気になっていて
試してみたことを少し最後にアップしてみます。

まずはAndroid端末といえば、SDカードでの容量増設。
このMate9は RAM4GBで、本体メモリーは64GB。
本体メモリーはOSやアプリを入れるとして、
綺麗さの代償として容量の増えた写真や、
大画面で楽しめる動画や、音源などを保存できる
記憶容量は あれば あるだけ助かります。
そんな訳で、公式対応microSDXCは256GBまで。
でも256GBって、まだまだ高いんですよね・・
現時点で価格com最安値での2万円オーバー(汗)
でも、輸入版の200GBならAmazonで1万以下で
今のご時世は購入できてしまうんですよね。。。
自分が調べた中では、まだ検証結果が出ていませんでしたが
ダメもとで購入して刺してみたら、あっさりマウント。
とくにフォーマットも不要で、外部ストレージとして認識。
容量は少し少なめですが 実用サイズは183GBと表示。
一応、カタログ値通りだと64+200で264GB。
実数では247GB?とりあえず これだけあれば安心です。

Huawei_mate9_12

Huawei_mate9_13

さっそく、前のスマホで使っていた64GBのSDから
色々移してみましたが、さすが200GB。まだまだ余裕。
とうぶん容量を気にせずに楽しむことができそうです。

SanDisk Ultra 200GB MicroSDXC
90MB/s Class10 UHS-1 変換アダプタ付
http://amzn.to/2iuwKPq
Amazon

ちなみに各アプリでも保存先をSDカードに
うまく変更できない場合は この画面で
デフォルトの保存場所をSDカードに変更してあげれば
権限の付加がされ移行、書き込みが出来るようになります。
設定>メモリとストレージ>ストレージの設定


そして、前のスマホの時から、よく活用していたのが、
充電端子部分であるUSBにマウスを繋いだり、
USBメモリーやHDDを繋げて認識させることができる
OTGといわれるUSBホスト機能。
この機能に対応していて、受け側となる
通常のUSB(A)口となるアダプターを用意すれば
豊富な周辺機器や記憶装置を直接活用可能で、
前にタッチパネルの調子が悪くなって
修理に出す前に、マウス操作でdata保存など
作業が出来て助かったこともあったため、
保険もかねて ぜひとも確認しておきたかった機能です。
今までの認識では、単純にマイクロUSBを
通常のUSB(A)口に変換するだけではなく
アダプター自体もホスト側として配線されている
必要があったのですが、新規格のType-Cの
USBになってからは、すべて同封になったということなので
とくにOTGとかホストと記載されていない
アダプターでしたが、2.0と3.0をそれぞれ用意して
マウスなど認識するか試してみました。

Huawei_mate9_14

Huawei_mate9_15

Huawei_mate9_16

一応、大丈夫だと思うのですが、さっそく試してみます。
結果的には、まったく問題なしでOTG機能しました。
試しにワイヤレスのマウスも トグルを刺すだけで
とくにドライバーなども不要で すぐに認識をして
画面にポインターが現れました。でPC風に作業可能。
そしてUSBメモリーを刺してみたら、こちらも認識。
内蔵のマイクロSDカードだと取り外しが面倒だったりしますが、
これならスマホ間やPCとの間もdataのやりとりも簡単です。
クラウドやワイヤレスが今時かもしれませんが、
オンラインゆえの電波圏外や、重いdataのやり取りも安心。

アダプターを使ってデジカメのSDカードを取り込んだり、
USB接続のゲーム用コントローラーも使えます。
とくにDSDSでデュアルSIMで使っている場合は
SDカードを内蔵で使えないため、
旅行や出先でも高画質で写真をたくさん撮った場合や、
4Kで動画を撮った時も、USBメモリーなどを繋いで
ある程度まとめてデータを移しておけば安心です。

そんな訳で、とりあえず動作確認が出来ていれば
アイディア次第で色々な活用ができるアダプターなので
一つ持っておいて間違いのないパーツですね。
USB2.0と3.0は、接続する機器で使い分けても良いですが
Mate9自体はUSB2.0なので、3.0のフルスペックは出ませんが、
まぁ差額次第ですが今後を考えると3.0でも良いかもしれませんね。

Huawei_mate9_17

そんな訳で、HUAWEI Mate 9 。少し長くなりましたが、
今買える星の数ほどあるスマートフォンの中でも、
かなり お勧めといえる端末といえるのではないでしょうか?
くしくも 発売後、弾切れか 入荷待ちが続いている中でも
人気ランキングのTOPに輝いただけはあるかもしれません。
まだまだブランド力も弱く、メインストリームとは言えない
大型サイズの端末ですが、キャチコピー通りに
一歩先の世界へ~連れて行ってくれたと思います。

ファーウェイ、新型スマホ「Mate 9」~好発進
https://kakakumag.com/pc-smartphone/?id=9539



引き続き、HUAWEI Mate 9 ネタが続く予定。
sim関係の話や、アプリだったり、次々と届き始めた
ケースやらカバーなどネタをアップしていこうかと思っています。











Amazon

Huawei 5.9型 Mate9 SIMフリースマートフォン シャンパンゴールド/51090YMH 【日本正規代理店品】 MATE9/GOLD
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SanDisk Ultra 200GB MicroSDXC Micro SDカード
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Type c 卓上ホルダー【Qosea】充電クレードル
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HUAWEI Mate 9(参考:海外仕様)
http://consumer.huawei.com/en/mobile-phones/mate9/

 

Introducing the Huawei Mate 9: A Revolutionary Smartphone Experience

 


 

 

第二世代ライカ デュアルカメラ
Huawei Mate 9: 2nd Generation Leica Dual Camera




Huawei Mate 9: 4K Video Recording




音声&録画 : ワイド or 指向性マイクモード
Huawei Mate 9: Directional Video Recording




Huawei Mate 9: Huawei SuperCharge


 

Porsche Design
HUAWEI Mate 9: From smart to brilliant



 


   

レビュー

文句なしのフラッグシップモデル、 ついに日本上陸 ... ケータイWatch
http://k-tai.watch.impress.co.jp/topics/huawei1612_mate9/

HUAWEI Mate 9の詳細レビュー、5.9インチだけど片手で楽に持てる ... Engadget
http://japanese.engadget.com/2016/12/11/huawei-mate-9-5-9-dream-seed/

第2世代Leicaダブルレンズで撮影も楽しめるハイエンドスマホ ... gizmodo
http://www.gizmodo.jp/2016/12/huawei_mate9.html

世界を飛び回るビジネスマンも絶賛! - ハイエンドスマホ...マイナビ
http://news.mynavi.jp/kikaku/2016/12/14/003/

これぞSIMフリースマホの最高峰!... ITmedia
http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1612/14/news016.html

高額モデル「Mate 9」を出す理由 常識は変わる ... 日経トレンディネット
http://trendy.nikkeibp.co.jp/atcl/column/15/1018922/121600061/?rt=nocnt
















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コメント

いつも楽しく拝見しています。
私も今年になって夫婦揃ってHuaweiにしました。
P9LiteとHonor8です。
どちらの端末も不満の少ないとてもいい端末です。
国産のなんでも出来まっせ的な端末に比べるとある程度の機能制限はあるものの、その分安定していて使っていて安心感があるように思えます。
私の周りではシムフリー自体が浸透していなくてまだまだiPhoneの独壇場の様な環境ですが、自分の使う環境を加味しながら自分に合った物を探せばコストを抑えながら満足度の高い物を選べるいい時期なのかもしれません。

投稿: どはん | 2016年12月26日 (月) 06時45分

 
>どはん さん

どーも コメントありがとうございます♪
そして、P9LiteとHonor8 イイですね!ともに名機と言えそう
とくに楽天別注なHonor8が良すぎたのでP9と迷って
さらにMate9が出るまで待ってしまいました(笑)
たしかに国産のなんでも出来まっせ的な
防塵防滴なarrows M03も魅力的ではあったのですが
なんていうか、あまりドキドキしないというか
へんに優等生的なところも 逆に詰まらないというか(笑)
たしかに、みんなの使っているiPhoneだと安心かもしれませんが
Huaweiには これから伸びていくインディーズ的な
自分だけは解っているみたいなワクワク感も強いです。
なんでも みんな一緒では無くても ちゃんとdataや
やりたいことが共有できて、それでいて それぞれに
とことん速くとか、とことん丈夫、またはとことん安い。
またはイイバランス加減を目指したり、穴場狙いや・・・
色々と選べる端末と、色々選べる通信会社・・・
自分の環境や自分に合った端末を色々選べるのは
まさに ナンバーワンにならなくてもイイ~
もともと特別なオンリーワン♪
自分好みの 組み合わせを考えている時も楽しいですねしね(笑)
 

投稿: tact* | 2016年12月26日 (月) 10時52分

はじめまして~(*^^*)
Mate9かhonor8で迷っている時にblog見つけて拝見しました。
Mate9に心惹かれてるのですがSimとセット販売されている通信会社は在庫がない状態です(^_^;)honor8も大変評判がいいようですが…5,9インチの大きさに惹かれてます。
Mate9は本体だけの購入ですと、補償が付けられなかったり、日本仕様ではないとの記事も見たのですがその辺りの事をご存じであれば教えて頂きたく思います。

投稿: マカロン | 2017年1月15日 (日) 20時06分

>マカロン さん

どーも はじめまして(゚ー゚)
コメントありがとうございます。
honor8もイイ感じですよね。
自分も実機を見て イイなぁと思いました。
mate9が、こんなに良く無かったら
honor8かP9にしていたと思います・・・
スペック的には、mate9が後発で良い反面、
やはりサイズ&重さがネックなのですが
大きさに惹かれているのなら、
もうネックは無いかもしれませんね(笑)

で、本体だけの購入は、日本仕様もありますよ?
ヨドバシカメラなどの実店舗はそうです。
自分も本体だけ購入しました。
通信販売の場合は確認した方が良いかもしれません。
基本、海外仕様の場合は技適を通っていないので
その旨、絶対、記載があるとは思うのですが・・・

そして、保証が気になるようだと
下記のような制度もあるようです。

http://www.support-huawei.com/product_in_use/product_warranty/safety_guarantee.html

ファーウェイ安心保証
有償ですが、水濡れ、落下もサポートするようです。
この辺りはメーカーに直接確認した方が良さそうです。

それでは健闘を祈ります (^-^)ゝ
 

投稿: tact* | 2017年1月16日 (月) 11時34分

こんばんわ~。
ご丁寧な回答ありがとうございますm(__)m
Mate9はタブレットからの買い換えで通話用にはいわゆるガラケーを持っているので大きいサイズのMate9にしようかと…(^^;当面は通信だけのSimSMS付きのもので使うつもりでいます。7インチほどの大きさでストレージもある程度あるものってなかなかタブレットないんです( ;∀;)小さい字も見ずらくなってきているので(笑)
販売店に問い合わせてから購入したいと思います。HUAWEIは保証サービスもあって安心しました。
格安携帯の話をしても回りに理解してもらえずにいますが自分なりに色々調べてみます。ありがとうございました♪

投稿: マカロン | 2017年1月16日 (月) 17時55分

>マカロン さん
どーもです。そうなんです。
メーカーで保証サービスがあるんですよ
購入後1週間以内に契約するのが条件ですが
国内版であればどこで買った端末でもOKです。
契約内容はキャリアなみですね。
周りでもHuaweiユーザーが増えていますが
かなりサポートの体制もイイ印象です。
都心在住なら銀座のサポートカウンターは
必見です。。かなり親切で恐縮してしまいます(笑)
自分もタブレットは会社でNexus7があったんですが
ほとんど使っていなかったので・・・
Mate9に興味を持つのは解る気がします。
ぜひぜひ、色々調べてベストな選択をしてください♪
 

投稿: tact* | 2017年1月17日 (火) 00時00分

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