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2013年6月 5日 (水)

Jeep® Patriot LIMITED [ジープ パトリオット] ディテール & インプレッション

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そんな訳で、前回の購入編に引き続き・・・
愛車ジープ・パトリオットのディテールなどを紹介です。

基本的には、ほとんど無改造なディーラー純正車両なので・・色々なところで紹介されているパトリオットそのものなんですが、自分なりに気にいったところや・・購入前に色々調べた中でも解らず、実際にオーナーになってから気が付いたことなど、インプレも兼ねて、かいつまんで書いてみます。

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まず、パトリオットの特徴といえば・・・この・いかにもなジープらしいスタイリングなんですが、そのデザインを妨げないためにも・・・ 日本国内で販売される自動車において 車高が高く左側方に死角ができる車両に義務付けされた補助確認装置・・・サイドアンダーミラー、通称ガッツミラーやキノコミラーと呼ばれる小さなフェンダーミラーの代わりに・・ パトリオットの日本仕様車はミラー下に小さなサイドカメラを装備しています。
利便性も良いですが・・スタイリングには効果が絶大で、細かい部分ですがパトリオットのシンプルで直線的なデザインを崩すことなく完成度を高めています。そして、このサイドビューカメラは・・・悪路でもクルマから降りずに左前輪の位置が確認できるため、「オフロード走行にも役に立ちます」と日本のクライスラー・グループを率いるクリストファー・エリス氏が自慢する装備らしいです。また実用面でも遠くのフェンダーに備える小型のミラーと比べても、助手席側ドアミラー近くに専用のモニターで表示されているため視線の移動も少なく確認もしやすくて、夜間も感度調整が自動でされて そこそこ見えますし、駐車する時も助手席側の駐車ラインが画面に平行に映るので具体的に空きも解って結構便利。その助手席側にある専用の液晶画面はシフトレバー横の白い丸いボタンでオンオフも出来ます。バックカメラ同様、慣れてしまうと その安全面と利便性でもはや必須とも言えそうです。今の所、法的に必要な日本国内仕様車のみですが、海外でもオプションとして用意しても良いかもしれません。
ちなみにメルセデスベンツのGクラスは、このサイドビューカメラはオプションになっていて10万ほどする設定になっています。
発売当時は珍しかった装備らしいですが、今後は輸入車、国産車を問わずサイドカメラ採用車が増えてきそうです。

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そして大きめで見やすいドアミラーは 雨、雪なので見づらくなるのを防ぐ電熱線ヒーター内蔵式、スイッチはリアウインドウの熱線と連動。この装備はジープは全車種に付いてるとディーラーの方が説明してくれました。さすが海外でゲレンデエクスプレスと言われてる装備の一つですね。

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そして、センターコンソールのスイッチ類。まずは両ハジに位置する左右独立したシートヒーターを装備。これは冬場のレザーシートに嬉しく、そしてヒーターは空調に頼ると空気が乾燥しがちになるので・・床暖房的に腰から温めてくれるシートヒーターは重宝しそうです。
それと・・・珍しいと思ったのが、車内からヘッドライトの光軸を調整をできるスイッチ。今まで乗ってきた車種には無かった装備なんですが・・・荷室に荷物を積み込みリアの車高が下がった時に上向きになる光軸を下げることができます。たぶんこれは・・自分が思う本格的なクロカンRV車といえば固めの足回りで少しの段差でポンポン跳ねるイメージなんですが・・パトリオットは、それとは違い しっとり滑らか・・いわゆる乗用車的なんですが・・しかし一般的な乗用車より少し長くサスストロークがあって柔らかく1Gでも少し沈み込んでるイメージ。少しの加重で沈み込み、少し車速がある状態で段差を越えた時などスゥーと浮くようにサスが伸びる感じが体感できます。その接地感は未整備の道路で威力が発揮できそうですし・・オンでもバイクでいうモタード的なイメージで・・その特性を感じて走るのは中々楽しそうですが、それゆえに・・リアの荷室に荷物を詰め込んだ時には光軸調整が必要なほど沈み込み量が出るのかもしれません。

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で・・・これが未だに慣れないハンドルの左側スイッチ。この上下でウインカーが出ます。・・・前のアルファロメオ ジュリアスーパーも、英車のオールド・ミニも・・すべて右ハンドルでしたが、ウインカーは右。パトリオットでは意識しないと・・ついついワイパーを動かして車線変更してしまう感じです(汗)こればっかりは・危ないですし・・ 今運転する際は 意識して、左手を動かしウインカーを出しています。まぁ・乗り慣れてくれば・意識しなくても左手でウインカーを出すようになるとは思うんですが。。。
そして色々な多機能な集中スイッチでもあるんですが・・外側はヘッドライトスイッチ。アイコンの通り捻っていくと順番に車幅灯が点いて更に捻るとヘッドライトが点灯。車幅灯やヘッドライトが点灯状態で更に外側に引っ張るとフォグランプが点灯します。で・更に捻ると欧米車に多い装備・・霧や吹雪時に有効なリアにあるバックフォグが点灯します。
そして、その内側の調整リングはメーターの照明と室内灯が連動した照度調整リング。カメラレンズの絞りのように回していくと明るくなります。ドアの開閉に連動した状態で最大に回しノッチ感がある位置が点灯しっぱなしです。逆に完全に絞ると室内灯が消えた状態で長時間ドアを開けておくときなどに良いです。

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そして・・・今までのクルマと一番違うのが・・・シフトレバー。今まではMT・マニュアルだったんですが今回はオートマチック。そして厳密にはATではなくCVTという無段階変速機になります。まぁオートマ自体は社用車やレンタカーで時々乗っていたので・とくに不慣れは無いのですが・・・今まで自分のクルマでは・・交差点でもヒールアンドトゥでシフトダウンして曲がっていたの思うと・・少し寂しくなりますね、、、その引き換えに・渋滞など色々楽になった部分もあるんですが。そしてCVTの恩恵は燃費の向上に大きく貢献しているようで・それを反映して、結構まったりした味付けです。CVT無段階変速の加速感というのは少し独特な所が合って、車速とエンジン回転数が正比例していないところがあります、実際・このパトリオットでは巷で言われるほどCVT特有のクセは感じることはできず上品なシフトショックのないATのようで不自然や違和感を感じないのですが、それは深く踏み込んでも変わらずで、ATでも昔はフル加速の時はエンジンが高回転まで回り少しパワーバンドを越えたあたりで落ち込み次のギヤに切り替わりまた上昇していく、少なからず切り替わる谷というか波があったのですが・・CVTはスクーター等の加速感にとても似ていて、ある意味一直線。グンっというエンジンの回転数に引っ張れるかのように継ぎ目なく加速していきます。またその制御はとても調整されていて、無段階ゆえに どの車速でも最適のギヤ比になっているようで、言うなれば最新のデジカメが・・絞りやシャッタースピードを気にすることなく、シャッターだけで操作できているように・・ドライバーはアクセルワークとブレーキングだけに専念できるイメージです。ただ、どうしても一歩踏み込んだドライビングをしたいときはデジカメと同じで少しマニュアルで操作してあげる余地も残っています。そればDレンジの左右に配された疑似的な6速MTです。操作法はDレンジにあるレバーを左に倒せばエンジンブレーキが効くようにシフトダウンされます。ただ6速MTでクロスしているということもあってかAT車の2やLに入れた感じとは違い効きは弱め・・トントンと2段落としをして・やっと一速おちたイメージ。都内の地上7階にあるようなショッピングモールの駐車場から螺旋で降りてくるような時は・そのまま・ポンポンポンっと繰り返し1~2速まで落とす必要があります。そしてシフトアップは右側に倒す。この動作のどちらかでギヤがホールドされ低いギヤではアクセルに連動したMT車のような加速が得る事ができます。ブォーンと回してポンッとシフトアップ。解除はシフトレバーを右側に倒したまま数秒ホールド。そうするとタコメーター下に表示されるギヤ数字がDに戻ります。なので首都高のコーナーなどは・コーナー侵入手前で・ポン・ポーーーンとシフトダウンし アクセルオンで コーナー出口でシフトアップと共に そのままホールドしDレンジに戻すイメージです。まぁ・その一連の動作が手首だけで決まりTVゲームのMT車を操作しているような感じはあって楽しく・・ホンモノのMT車とは違うんですが・・違うものと割り切れば楽しみつつキビキビ走らせることも出来そうです。ただデジカメのそれと同じように、わざわざオートの設定を解除して積極的に楽しめる人限定ですが(笑)
と、まぁ色々長く語りましたが・・本来ブレーキを離すとゆっくり進み始めるクリープも無いCVTですがAT風に疑似的に再現されていたり、言われなければ何も意識せずに運転できる。結構普通なパトリオットです。前にCVTや疑似MTに不満をもったことがある人も・・食わず嫌いをせずに また機会があったら試してみてはいかがでしょうか。

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で・・・最近のクルマはカラフルで美しい液晶をもったインパネやメーターのものも多いですが、パトリオットはアナログなメーター類にデジタル部分もシンプルな緑のダイオードのドット表示のみ。 贔屓目もあり外観ともう合うクラシカルな出で立ちでがイイ感じです(笑)。 そして・それゆえに視認性もよく、慣れ親しんだ王道のレイアウトと一目で解る計器類らしさがカッコ良くて好みです。
メインの2眼で並んだ円形のタコメーターとスピードメーターはブラックダイヤルにメッキリングの風情がスポーツカーやバイクみたいで美しく、タコメーター側は内側にシフトインジケーターと走行距離の2段表示で、シフトインジケーターはP・R・N・Dとギヤのポジション位置を表示しマニュアルモードに切り替えた時は、その横に疑似6速MTのギヤ数を表示し、走行距離はプッシュボタンを押すたびに2つのトリップ表示と切り替わります。
そして6,000まで刻まれたタコメーターはMTモードを駆使しすればNAガソリンエンジンンの可変バルブ式ツインカムらしく170ps/6000rpmというスペック通りトルクフルな低回転からレッド手前の高回転まで気持ち良く回ります。ちなみに最大トルク22.4kg-m。同じ4気筒2.4リッターエンジンのクライスラーPTクルーザーが143psだったのを考えると、トルクも太く170psにアップされたパトリオットのエンジンのポテンシャルの高さが伺えます。海外の自動車情報サイトで0–100 km/hまでの加速タイムが実測値10,3秒で、同じくクラスとして比較されていたBMW X3 2.0i(150ps)が11,6 秒だったので、このクラスのSUVとしては、なかなかの動力性能で、出だしや高速での合流や追い越し、長い上り坂も、とくに不満の無いレベルです。
そして、内側に140までのマイル表示と外側に240km/hまで刻まれたフルスケールのスピードメーターは、デジアナ風に下部にデジタル表示部分があり押すたびにGショックやプロトレックみたいに色々多機能に切り替わります・・・燃費計算などの他に、進行方向の方角や外気温を表示できたりするのも、アウトドアを意識したジープらしいところですね(笑) ちなみに この表示ではNEなのでNorthEast, 「北東」に進んでいることになります。

今までSUVに持っていた認識では、何度か同乗した本格的なRV車の影響もあってか高速ではエンジンが唸って頭打ちが早く、車高も高いため高速域ではフラ付くイメージがあって敬遠していたこともあったのですが、足廻りやエンジンの仕様が、ほとんど乗用車のフィーリングをもつパトリオットは、その気になればメーター左側の速度域での走行も可能。振動の少なさや座り心地の良い本革シートと相まっ て長距離の走行もラクでした。
法定速度や実用速度のそれ以上のスピード域となると、さすがに車高の高さや重めの車重によるハンデの差が多くなってきますが、実用的な法定速度プラスα程度の領域では、少し車高が高めで柔らかめな足回りや重めの車重のSUVとしてのハンデの差は少なく、逆にその部分が見晴らしの良さや安全面や利便性等の利点部分となっている事が多く、海外のSPやセレブを初め 挙ってセダン系からSUV系を取り入れている方が多いのが解る気がします。またデザインのトレンドも含め今後は今まで以上に各高級車メーカーやスポーツカーメーカーもSUVへの参入が多くなっていきそうな気がします。

そして、その大きな2眼メーターの両脇に小型のアナログメーターで燃料計と水温計。そしてこの大小の4連の丸型のアナログメーターの周りは普段はシンプルに真っ黒なんですが・・ぎっしりと各警告灯が配置されています。始動時にすべて点いてチェック終了後に消える訳ですが・・その風情も・・少しクラシカルで・・コックピット的な趣きがあり・・これから走り出す心の準備をさせてくれて良いです。

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そして、社外品なんですが・・・インダッシュでキレイに収まっているカーナビ。それゆえに走行中に操作できたりTVも観れてしまうんですが(笑) 使用に関しては安全運転優先ということで・・。で・正直今まではカーナビはスマホでいいかなぁと思っていたんですが・・やっぱり専用機器はすごいですね。正確だし、解り易いし、各連動が素晴らしい。車体との連携の持つ正確さと、携帯の圏外の場所でも安心して走行可能です。そして、後日 追加したバックカメラもバックギヤに連動で表示可能。この手の少し車高の高めのSUV車にはバックカメラも必須装備ですね。やはり・そうとなると・・人間わがままなもので・・どうせなら外付けのオンダッシュのモニター類は見た目的にゴチャゴチャするから好みじゃないなぁとか、収まり具合にも欲が出てきます。
そして知らないうちにカーナビのTVってすごい進化してたんですね・・フィルム状の4本のアンテナで地デジ・フルセグ受信・途切れそうになると自動でワンセグに切り替って表示・・・試したところ周りの都内や千葉周辺ではトンネル等に入る以外は走行中も画面がザラつくことなく普通のTVのようにキレイに表示されていました。まぁ・あまり見ないと思いますが・・・渋滞にハマった時の同乗者用かな・・・。SDカードに入れた動画やDVDもそのまま観れてしまいます。地図データも2スロットあるSDカードの中。最新の地図データも差し替えるだけ・・・。そして便利だったのがはGoogleマップとの連動。PC上で見つけた・☆印をつけた場所をカーナビに転送。複数まとめて登録しておくと・・カーナビ上ではリストから選ぶだけなので便利です。よく行くような場所は渋滞を考慮した到着時間も解るし、旅行の事前準備もカンタンです。
参照:http://odekake-strada.panasonic.jp/manual/manual_google01.php
あとは、スッキリと見えないグローブボックスの中に納めた・・ETC機器と、カーナビから伸びている接続用のUSB端子。このUSB部分には後日・・容量が多いiPodを専用に積みっぱなしで接続予定。アルバムアートワーク表示も含めカーナビ側から操作できるので・・PCのiTunesに貯まった楽曲を納めておけば・・・ドライブで楽しめそうです。

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あとは・・・あまり使わなそうですが・・・リアハッチを開けた後に、さらに外側に向かって稼働できるスピーカー。アウトドアで便利!みたいに書いてありましたが・・・どうなんでしょうか(笑)。さらに荷室の天井にある車内灯部分に取り外しできLED懐中電灯になるギミックもあるんですが・・・紛失したときを考えると・・あまり使いたくないところです(笑)

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さらにリヤゲート右内側に リミテッドは 名門Boston Acoustics社のウーハーが鎮座・・・収納スペースが少ないパトリオットゆえに、そこまで音に拘らない人はスポーツや本国仕様みたいに収納スペースになっていてもイイなぁと思うんですが・・。

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そして多彩なシートアレンジ。・・・リアシートは1+2の非対称分割式で左右それぞれ独立して折りたためてフラットな荷室に。また逆に前席のように後部座席も後方にリクライニング可能なのも便利。各所に設けられたフック類も荷物固定に便利ですし標準装備のトノカバーは荷物の目隠しにもなり質感も良く高級感を演出します。そして室内は・・・高級ソファのような座り心地が良いレザーシートで・さすがアメリカ車というべきか前後には多少ゆったりしていますが・・・四輪駆動のためリアシートの真ん中のデフ部分は高くなり足元が狭く大人では厳しいです。ボディサイズに対しボディ硬性と安全面を優先しているためか厚く幅のあるボディパネルは室内を多少ぎせいにしていて・・5人乗り登録ですが快適に移動するには4人までがベストという感じです。

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とにかく運転席まわりなど収納スペースが少ないパトリオットですが・・・荷室スペース下のスペアタイヤ収納部分は広々としています(笑)こんな感じで・・標準サイズのスペアホイール内には純正のバタフライジャッキが収まるほか・・・前のアルファで使っていた救急箱やバッテリージャンプ用のコード。もしものための折り畳みのスニーカー、ティンバーランドのラドラートレイルキャンパー。そしてタイヤ両サイドには 三角表示板に・・・ビニール傘を積んでおきましたが・・まだまだ入りそうです(笑)

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タイヤは・・・色々考えましたが、完全なるロード向けのサマータイヤ。DUNLOP LE MANSに履き替え。結果的に、その大部分を占める舗装路での走行性能の良さと、今時な低燃費なエコタイヤで、今回の乗換え理由にもベストな選択になったと思います。デザイン的にも最近流行なアーバンSUVな雰囲気が出てイイ感じのような。。。まぁパトリオットのホイールは国産車でも採用が多い一般的な5穴のPCDサイズなので・・
純正サイズ 6.5JX17 OFFSET +39.0 PCD 114.3
同サイズの17インチでも選択肢も多いですし、定番の16インチに落としブロックパターンのオフタイヤやスタッドレスを別ホイールで用意しても良いですし、メルセデスのGクラスのチューニングでお馴染みの、BRABUS(Startech)が手掛けるパトリオットなんかのように、車高を低めてインチアップで扁平タイヤってパターンもカッコイイ感じ・・・と、ホイール変更も考慮した妄想を含め今後も色々楽しめそうです。
まぁ、ホイールサイズ変更やリフトアップにローダウン。それらの純正のバランスを崩したカスタムというのは足廻りに負担を掛けたり、問題点も色々あるので注意も必要ですが・・・


さぁ・あとは・・・暇さえあれば・・・色々とコイツで遊びに行きたいですね。

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~Photo EXIF : Panasonic LUMIX DMC-GF1 +  G LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH.









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コメント

車両情報ありがとうございます。
スペアタイヤが気になったので調べていました通りがかりのものです。

文中、「ちなみに この表示ではNEなのでNorthEast, 北西に進んでいることになります。」となってますが、「北東」ですね。

投稿: | 2018年1月14日 (日) 18時14分


>名無しさん

わぁ。ホントですね(汗)
ご指摘ありがとうございます。
NorthEast「北東」
直しておきました。

投稿: tact* | 2018年1月14日 (日) 19時38分

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