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2010年4月23日 (金)

Francfranc grow & eat “sweet basil”#2

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この前・購入し種まきをしたとブログに書いた・・・
Francfrancの手軽な野菜orハーブの栽培キット grow & eat
こちらが・・付属の「育て方」にあるように・・・種まき後・・2週間で
」がでました!。まずは・・1本のみ。 先行して・・大きく伸びます。
ググッ・・っと・・ツールドフランスの序盤で集団から飛び出した選手のよう。。
で・・種まき後から・・20日目ぐらい・・数日遅れて・・
ドドッ・・っと・・・先頭集団を形成すべく・・多数の芽が出て・・
最初に飛び出した・・新芽は・・4・5日・・先行していたリードも差もなくなり
この伸びてきた集団の中に飲み込まれてしまいました。
次は「育て方」にあるように今まで日陰に置いてきた鉢を日向に移します。
とりあえず一安心。。今後・・この芽たちの成長が楽しみですね。。

Bud_003

Bud_004

以降の進行予定など・・・下記に抜粋。

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スウィートバジル編 ~イタリア料理には欠かせない定番ハーブ~
【環境】

適正時期 タネまき:4-6月 収穫:6-10月
適正温度 発芽:20-25℃ 生育:20-25℃
【育て方】

①鉢に土を入れ、たっぷりの水で土を湿らせます。
②重ならないようにタネをまき、上から軽く押さえます。
③発芽までは明るい日陰に置き、霧吹きで水やりをしながら乾燥に注意して育てます。
④2週間ほどで芽が出たら日当たりの良い場所に移動させ、表土が乾いたら、たっぷりの水を静かに与えます。
⑤本葉が出たら、隣同士の葉がわずかに重なる間引き程度にします。
⑥生育期は月に1度、肥料をひとつまみ程与えます。生長促進に効果的です。
⑦本葉が8枚程度に育ったら、太い茎の途中(本葉4枚くらいの位置)で枝を切る摘芯を行うと、わき芽が伸びてより大きく丈夫に育てる事ができます。
⑧花が咲くと葉が固くなり収穫量が減るため、花のつぼみは摘み取るといいでしょう。
【育て方のポイント】

本葉が10枚以上になったら、芯を摘んでわき芽を伸ばし、花穂が出たら早めに摘んで葉を多く出すようにしてください。
【収穫後の楽しみ方】

・トマトやチーズと相性が良く、パスタやサラダに入れればイタリアンの完成
・生のままオイルやビネガーに漬け込めば風味豊かな調味料に 
・オリーブオイルやマツの実とペースト状にしたバジルペーストもオススメ

参照>http://www.hanagokoro.co.jp/do/news/index.php?id=70

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・・・④までいったから・・・次は・・早く本葉が出ないかなぁ。

~Photo EXIF : Panasonic LUMIX DMC-GF1 +  G LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH.    or
~Photo EXIF : Panasonic LUMIX DMC-GF1 Canon NewFD50mm/F3.5 MACRO  

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